— 日本審査 - 桜井昌司『獄外記』 (via otsune)
例えば、小さい子どもを出して、ただひたすらけなげに酷なことをさせればいい。(装置)
雨の中、知らない街でお母さんを探すとか、いなくなったペットをひたすら探して転んで膝をすりむくとか。
悲しげで大げさな音楽をこれでもかと流す。演技が真にせまっていれば(演出)大抵の観衆は自動的に泣く。
泣くのは快感だから、大抵の観客は泣かされても文句は言わない。
みうらじゅんはそういうのを「涙のカツアゲ」と呼んだ(Always三丁目の夕日を例にあげて)。
"2つの理論のうちどちらかを選ぶなら、自分が中心でないものを選ぼう。
この原則は大きなアイデアに限らない。日常生活でも役に立つ。たとえば冷蔵庫にケーキが1つあるとする。そしてある日、帰宅すると家の誰かがそのケーキを食べてしまっていたとしよう。ありうる説明は2つ。
a) 家の人は、あなたがケーキを取っておいたと知っていながら、怒らせるためにわざと食べた。
b) 家の人は、お腹がすいていた。
bを選ぼう。「愚かさで説明がつくことを、決して悪意の結果と捉えてはいけない」という言葉が誰の言葉かわからないが、説得力のあるセリフだ。より一般的なバージョンは、ギリシャ人に対する現代人の答えだ。
"— 2009-09-11 - らいおんの隠れ家 (via yasunao) (via gkojax) (via yaruo) (via vomo) (via uessai-text) (via atamaitaize) (via ssbt) (via hsmt) (via nakano) (via yasunao-over100notes) (via we-will-win) (via mcsgsym)
なぜ不幸な時代だったかというと、うっくつした欲求不満がその後に凶暴な公害をもたらすのです。日本中の海や川を汚し、山を削りゴミだらけにしました。そんなに凶暴になることは、かつての日本にはなかったことです。"
もっとも今回、松田被告を追い詰め、余罪を暴き出したのは、大阪市内にも相次いで設置されるようになった防犯カメラだった。映像には数々の犯行が克明に記録されており、目撃者の証言と合わせ、動かぬ証拠となった。
「警察の捜査には敏感にやっているつもりだった。刑務所から出てから1年もたたないのに、また捕まってしもうたな…」。逮捕後、悟りを開いたように語り始めた松田被告。防犯カメラを駆使したハイテク捜査を前に、あっけなく逮捕されたショックは小さくなかったようだ。
「今の捜査にはついていけない。俺の時代は終わったんだ。今日をもって、ひったくりからは引退させてもらう」と宣言し、捜査員にこう告げたという。
「今後は仏門に入る」
"これに対し、役所体質に染まっているらしい幹部職員からは、こんな不満も漏れたという。
「ハンコだと押した時の気分などで綺麗だったりずれていたりする。あとで振り返ってその時の自分の気持ちを思い出せる」"
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「印鑑」はもはや必要ないのか 千葉市長ツイートに印鑑業者が大反発 : J-CASTニュース
こんなことだから行革は進まない。気持なんかどうでもいいし、そもそも「ハンコ」を「サイン」に置き換えてみ。
(via 4kshike)119:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/23(水) 01:40:52.24 ID:Es+gxSsi0
またヲタがって言うだろうけどアニメとか大事にした方が
大学で若者が故郷離れる率減るよ、ほんの若干。
157:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/23(水) 02:08:32.37 ID:+Sha2Rv00
»119
以前、北陸地方を旅した時に出会った地元のアニオタから
「地方で若者がサブカルとかで盛り上げようとしても
老害達に潰される」「年寄は自分に必要ないモノは要らないと
思っているから」なんて話を聞かされた。
最近は少し状況は変わっているとは思うのだけど、地方によっては
「地元民(主に老害)が望んだ結果の若者流出と衰退」なんて場所も
少なくないんだろうなと思う。
プログラマの能力というのは、できる人とできない人の能力の開きがトンでもなく大きい場合があります。生産性が軽く5倍から10倍は違うのです。営業畑の人に話してもまったく信じてもらえないときがありますが、これが真実です。
それだけの生産性の違いがあり、できる人が早く仕事が終わる分、より多くの仕事が回ってくるとしたら、それでも同じ給料ではやっていけなくなります。ですから、適切に能力を見分け、適切な地位に就け、適切な待遇の違いを作らなくてはなりませんので、その作業たるや想像するだけで難しい問題です。
おまけに生産性の高いプログラマというのは、猜疑心が強く、独立心が高く、物事を斜めに見る傾向があり、興味があるものにはひた走り、興味がないものは驚くほどあっさり切り捨てます。
非常に困った事にたいていの場合、頭がよく、頑固で、そして多くの場合変態です。
北斎が春画書いてるときのペンネームが鉄棒ぬらぬらで
最晩年のペンネームが画狂老人卍ってかっこよすぎだろ"
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ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - 北斎のペンネーム (via ginzuna, choumei)
2008-04-16
(via gkojay) (via shantihtown) (via darylfranz) (via nakakzs)
いまの日本の同人作家とほぼ変わらない感性じゃないか。
(via toronei) (via mcsgsym)余談だが、一つここで俺的なまとめを示したい。
LGBTに偏見を持つ人に、受け入れなくても理解はして欲しいことがある。
1.カラダ オトコ × ココロ オトコ × ラブ オトコ =ゲイ
2.カラダ オトコ × ココロ オトコ × ラブ オンナ =ストレートのオトコ
3.カラダ オトコ × ココロ オンナ × ラブ オトコ =性同一性障害 オカマと言われることもある
4.カラダ オトコ × ココロ オンナ × ラブ オンナ =性同一性障害 ある意味ビアン
5.カラダ オンナ × ココロ オトコ × ラブ オトコ =性同一性障害 ある意味ゲイ
6.カラダ オンナ × ココロ オトコ × ラブ オンナ =性同一性障害 オナベと言われることもある
7.カラダ オンナ × ココロ オンナ × ラブ オトコ =ストレートのオンナ
8.カラダ オンナ × ココロ オンナ × ラブ オンナ =ビアン
あくまでカラダ×ココロ×ラブの組み合わせで呼称が変わるだけ。
「セクシャルマイノリティ」と言われるが、こうして分類すると実はストレートが2例でそれ以外が6例。
つまり、ストレートかどうかなんて大した問題じゃないんだ。
1番と5番の恋愛は、一見すると「社会的には」普通な男女のカップルなんだけど、実は内面的には同性愛だったりするわけだよね。
性に普通なんてないよ、きっと。
あるのは純然たる違いだけだ。
— コピペ運動会 - No.10273 昔、オカマとオナベ同士で結婚、出産した話があったよね (via konishiroku) (via d-d-d) (via pcatan) (via mcsgsym)
2009-08-22
(via gkojax-text) (via mcsgsym)その当時まだKDDIはパシャパを出した
失敗って儲からなかったとかが理由の九分九厘だと思うが
パシャパでホムペはすごい儲かった
月額200円で3日で3万人
これはすごい儲かるとウハウハ
ネットのリテラシーも全然低かったのですごいエロとグロと犯罪予告個人情報
警察やキャリアにも呼び出され
監視しなきゃいけなくて日がな一日監視
それを24時間していたら心折れた
6人の会社なのでもういいや"
貧乏素人相手に、ワンメイクものを売っちゃいけない。そういう奴には、大量生産バルク品との違いが判ってないんだから。企業だろうがなんだろうが、物を判っていない奴は貧乏素人でしかないので、そういう奴にワンメイクを売っても注文が変わり続けるだけ。
そういう貧乏素人には、「有名デザイナーによる、既存デザイン品」を手直し無しで売った方が、双方ハッピーだ。
で、さらに言うなら、他社が貧乏素人相手のワンメイク注文を受けたときに、売上を見て相手をうらやんじゃいけない。その契約における純利益を考えなくちゃ。
"サラリーマンは安い給料でこき使われ、いつクビになるか分からない「ハイリスク・ローリターン」の哀れな職業である。それなのにいまだにマイホームを買おうとするバカが多いのには呆れる。
雨露さえ凌げればマイホームであれ、アパート住まいであれ、変わるところはない。「アパート住まいでは何年家賃を払い続けても“自分のもの”にならない」というが、マイホームといっても借金して買うのだから実態は“銀行借家”だ。借金を払い終わった頃には家はボロボロだ。“自分のもの”というのは錯覚にすぎない。金もないのに分不相応にマイホームを欲しがるから人生が狂うのである。
"