ネット界もサザエ界と似てて、怒られて反省したカツオも、一話終わればまた同じ事を繰り返す。それは同じカツオではないのかもしれない。こうしてネット界の日曜夕方は繰り返されていく。— ネット界もサザエ界と似てて、怒られて反省したカツオも、一話終わればまた同じ事を繰… - Wassr [お気軽メッセージングハブ・ワッサー] 17 hours ago
— Business Media 誠:ガンダムは作品ではなく“コンセプト”——富野由悠季氏、アニメを語る(後編) (1/4) (via tnoma) (via tatsukii) (via yuiseki) (via nopnop) (via bardiche-side-b) (via gkojax) 1 day ago——ガンダムから始まり、『新世紀エヴァンゲリオン』や『マクロス』でもそうだと思うのですが、主人公が10代の男の子で、戦争に巻き込まれて、ある日突然ロボットか何かのなかに入って、ちょっと考えるだけで操作できるようになる。こういうヒーロー像が出てくる文化的背景はどこにあるのでしょうか?
富野 おもちゃ屋さんがスポンサーだからです(笑)。
「女のカンは鋭い」と言うより、「男の詰めは甘い」と言うほうがしっくりくる気がしました。— 女のカンを徹底検証! 彼の浮気、どうやって見破ったの!?|コブス横丁|COBSキャリア 20代の転職「前」コラム&コミュニティサイト (via takaakik) (via dannnao) (via kml) (via otsune) (via starchart) (via fukumatsu) 1 day ago
—この事件の何が「救いがたい」のか。漢民族で騒ぎに加わった者の多くは工場労働者と伝えられているが、低所得者層に位置する人々である。またおそらくは出稼ぎ農民も含まれていただろう。中国語で「弱勢群衆」と呼ばれる権力を持たぬ人々が、さらに弱い人々を蔑視し暴力を振るった。事件はこうした「構造」を内包している。
中国の一般市民には少数民族への差別意識が根強く残っている。… 差別の対象はウイグル人やチベット人だけではない。多くの少数民族が住む雲南省や貴州省では、タクシーの運転手に「少数民族はうそつきで怠け者なんだ」と熱弁を振るわれた。それどころか「あそこのレストランは河南省の出稼ぎ農民がやっている。汚いから行かないほうがいい」と漢民族相手でも差別意識をむきだしにしていることもある。
今年2月、文学賞・エルサレム賞を受賞した村上春樹氏はスピーチで次のように話している。「「高くて、固い壁があり、それにぶつかって壊れる卵があるとしたら、私は常に卵側に立つ」ということです。そうなんです。その壁がいくら正しく、卵が正しくないとしても、私は卵サイドに立ちます」、と。(日本語訳は47ニュースのもの)
「卵と壁」、この比喩を強い者と弱い者と理解するならば、社会的に弱い立場にある工場労働者がウイグル人を暴行した事件は「卵と卵」とでも言うべき状態であろう。そこには批判するべき「強者」が存在せず、もはや途方にくれるしかない。
村上春樹氏は「卵と壁」の比喩を強者と弱者となぞらえることもできると認めながら、より深い解釈があるという。「私たちは皆、多かれ少なかれ、卵なのです。私たちはそれぞれ、壊れやすい殻の中に入った個性的でかけがえのない心を持っているのです。わたしもそうですし、皆さんもそうなのです。そして、私たちは皆、程度の差こそあれ、高く、堅固な壁に直面しています。その壁の名前は「システム」です。「システム」は私たちを守る存在と思われていますが、時に自己増殖し、私たちを殺し、さらに私たちに他者を冷酷かつ効果的、組織的に殺させ始めるのです」、と。
この解釈に従えば、「卵」とは個性や個人的な感情に従うことであり、「システム」とはそれを妨げるあらゆるもの、といったところだろうか。あくまで個人的な地点から出発して考え行動すること。それは決して不可能なことではないように思う。ただしそれはあくまで個人的な体験であり、多くの人に広めようとする運動になった瞬間に「卵」としての属性を失ってしまう、きわめて脆いものでしかない。
ウルムチ騒乱発生後、鎮圧された集会が暴力的な破壊活動だったと報じられていることもあり、ウイグル人への憎悪はむしろ高まる一方だ。そうした視点に立てば、中国政府の民族融和政策や西部地区への財政支援も「金をゆする汚い行為」にほかならず、「やつらは優遇されている」との怒りにつながっている。もちろんウイグル人も「俺たちは虐げられている」との強い憤りを持っている。
弱い者たち同士、虐げられた者たち同士による憎悪の連鎖。その「救いようのない構造」に出口は見えない。
21世紀中国ニュース <ウルムチ騒乱>「卵」と「卵」のいがみ合い=民族差別に出口はあるのか?
「卵と壁」で捉えられない現実。もちろん、卵としての属性を失ってしまうのはシステムとしての壁が中国にあるからだ、という解釈もできるのだろうけれど。
(via kashino) (via pdl2h) (via sett4) (via nakano) (via reretlet) 1 day ago僕が実際そうだったんだけど、人間って鬱病になると髪切らなくなるんだよ。—
dicelog: 山田孝之がどう見てもメタラーな件について (via kazukij) (via jinakanishi) (via biccchi) (via gkojax)
あと、風呂に入らなくなったり。身だしなみ全般に興味がなくなっていきますね。
(via msnr) (via kommm) (via ginzuna) 2 days agoあんたも若いころは、「大人はわかってくれない」と思っていたことはないのか? それを忘れたのか?— 謙虚になれ、爺いども!: [間歇日記]世界Aの始末書 (via crazyup) 2 days ago
— RESPECT - Vox (via otsune) 2 days agoこのプレゼンテーターが自分が作ったプロジェクトを出しているならともかくちょろっとARのデモを見せているだけなのに、あたかも自分の作品であるかのように見せており「え?それってあなたが作ったものなの?」という違和感。
案の定その動画はオープンソースコミュニティの人たちからたくさんのコメントが寄せられ、「このプレゼンテーターはPapervisionとFLARtoolkit2つの偉大なオープンソース・プロジェクトについて言及しないことによりわざと手柄を横取りしており、TEDの信憑性を落としている。」などと書かれ、結果的にTED側はそのビデオを削除するに至りました。
これもやはりオープンソースプロジェクトをやってきている人たちへの RESPECT が感じられないということによる問題だったのではないかと思います。
— 崩壊するテレビ局の日本型雇用 - Joe’s Labo (via otsune) (via kommm) 2 days agoそういえば、映画監督の想田和弘氏との対談において、まさにこの点が話題となった。 氏はNYの番組制作会社に就職し、その後、日本のテレビ局とも仕事をした経験がある。 アメリカ的価値観からみた日本のテレビ制作現場は、不条理さのオンパレード だったらしい。
・やたら残業が多い ・しかも、残業するのが偉いという空気がある ・疲れた顔してないと怒られる ・その割りに出来上がったものはパッとしない
うーん。文字にするとバカバカしいけど、そういえば身に覚えがあるような…。





